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Thursday, 14 November 2013

on the road…Satogo,Higashisonogi-town

2013_11_09b

先日の長崎プチ遠征には子供たちを連れて行きました。

親が撮っていると自分たちも撮りたい、と言ってきますので

カメラを貸して好きに撮らせています。


これは長男坊が撮った1枚。

現像のときに「ほのか」で焼いた以外は、撮ったままです。

秋の雰囲気を感じる、なかなかの写真でした。


小さい頃は狂ったように汽車好きだった長男も

来年は中学生。

最近は余り鉄道に興味がないようなのが

少しさみしくも思えます。




〔2013.11.9 大村線 千綿 - 松原/PENTAX K-7〕

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Comments

こんばんは。
これが息子さんの成長ですよね~
成人したあと何かをきっかけに鉄に戻る可能性もありますからね・・
いまは見守るだけですね

トシ様 こんばんは

成長するのは当然だし、鉄にこだわってほしいという気もさらさらないのですが、
小さい頃いっしょに過ごした時間はもう帰ってこないんだなあと思うと、やはりさみしいですね。

中学生にもなると部活だなんだと親と出掛ける時間は少なくなるでしょうからねぇ。
子どもが親と一緒に過ごしてくれる時間って短いもんですね。

そうなんですか~。
きっとうちの子も中学になるともうお父さんをほったらかしでしょうね。小学生3-4年生のころまでには子離れしないといかんでしょうね。

この「鉄道」という趣味、人生で息の長い楽しみ方もできます。
ほかの世界を知るのも大事、と私も学生時代はかなり距離を置いていました。

お子様もそのうち、また戻ってこられると思いますよ。

univ様 こんばんは

ウチはまだ小学生なのでまだどこでも喜んでついてきますが、来年からは部活だなんだとついてこなくなるんでしょうね。
おっしゃるとおり子育てなんて、長いようであっという間なのかもしれませんね。

leaves様 こんばんは

逆に、中学生になってもパパべったりというのもいかがなもんかと思いますので、順調に育っている証拠かもしれませんね。息子にとって父親は越えるべき壁でもあるわけですし。

おっしゃるとおり、いろんな世界を知る意味でもいろいろなことに興味を持ってもらいたいですね。
何か一生懸命打ち込むものができればなんでもいいと思っています。
鉄の道に戻ってこなくても、全然構わないと思っていますよ。

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